北海道 清水町
(しみずちょう)
  • 人口:9,106人
  • 面積:402km
  • 財政力指数:0.34
  • 情報更新日:2022/3/27
自然と心が響き合うまち・清水 長大な日高山脈と十勝川に抱かれた町
  • 北海道
  • 上川郡
  • 日高山脈
  • 十勝川
  • 佐幌川
  • 十勝清水牛玉ステーキ丼
清水町ってどんなところ?
About
清水町の歴史は、明治31年(1898年)に、近代日本経済の父と呼ばれた実業家「渋沢栄一」によって設立された十勝開墾合資会社が熊牛農場を開設したことに始まります。
本町は十勝平野の西部に位置し、「国道38号線」と「国道274号線」の2本の国道が交差しており、さらには、道東自動車道のIC(インターチェンジ)を有する、まさに道東の玄関口とも呼べる町であり、豊かな大地が育む畑作と酪農が盛んな町です。
今後は、第6期清水町総合計画で掲げた将来像「まちに気づく まちを築くとかちしみず~想いをミライに繋ぐまち~」に向けて、町の歴史や地域性を尊重した郷土愛の醸成や、人との絆や心のつながりを重要とするコミュニティの形成を目指した町づくりに取り組んでいます。
(公式Webより引用)
アンバサダーからひとこと
首長メッセージ
Message
清水町長
阿部一男
本町の歴史は、明治31年(1898年)に、近代日本経済の父と呼ばれた実業家である渋沢栄一が、熊牛地区に十勝開墾合資会社を設立し、越前地方より26戸、99人が第1陣として熊牛農場に入植したことに始まります。

季節ごとにその彩を変える日高の山並みに抱かれた大地に希望を求め、多くの人が入植し、美しくも厳しい自然に翻弄されながらも、開拓を続けたそのたくましい精神は、脈々と町民に受け継がれています。

さて本町は、十勝西部に位置し、道央圏から道東への玄関口である道東自動車道のインターチェンジを有し、肥沃な大地が育む畑作と酪農が盛んな町です。

また、日勝峠や円山展望台から雄大な十勝平野を一望できる景観の美しさも魅力で、「十勝清水四景+1」といった魅力ある景観スポットがあり、食・観光・イベント・移住定住対策等の事業にも力を入れております。

加えて、豊かな自然と、先人より培われた歴史や資源を尊重し、郷土愛を醸成するとともに、人との絆やつながりがあふれるまちづくりを進めています。

最後に、本町には新鮮な乳製品をはじめ「十勝若牛」「十勝清水にんにく」など美味しい農畜産物がたくさんありますので、公式ホームページをご覧いただいた皆様には、食や観光など様々な魅力に触れていただきたく、ぜひ清水町に訪れていただければ幸いに存じます。
(公式Webより引用)
過疎への取り組み
Point 01
「清水町地域おこし協力隊を募集します」
道外・海外からのお客様を迎える道東の玄関口である清水町!

農業と農産加工の町でもあり、肉類や乳製品を中心に全国各地のグルメイベント等で人気を集める商品も数多くあります!

そんな魅力が盛り沢山の清水町ですが、人口は減少傾向にあります。今これを見てくれているあなたの力が必要です!

清水町の町の宣伝や農業振興にあなたの力を貸していただきたいです!

清水町に魅力を感じてくれる方、農業従事者或いは新規就農を目指す方など、清水町の発展のために一緒に取り組んでいただける方を広く募集します!
いま、力を入れていること
Point 02
観光スポット
Point 03
プロモーション動画
Movie
StreetViewで街歩き
StreetView
https://www.bing.com/maps?osid=f59ebefe-b4e4-4d2c-9d55-08fb41b7502d&cp=43.064514~141.346817&lvl=9&v=2&sV=2&form=S00027
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