北海道 鶴居村
(つるいむら)
  • 人口:2,564人
  • 面積:572km
  • 財政力指数:0.18
  • 情報更新日:2022/3/27
四季の詩が流れる大地 ~神舞う、ふるさと鶴居村~ 夢・チャレンジ 鶴居びと~四季の詩が流れる大地~
  • 北海道
  • 阿寒郡
  • 釧路湿原国立公園
  • タンチョウ
  • チーズ
鶴居村ってどんなところ?
About
ひがし北海道に位置する鶴居村は、村名の由来ともなる特別天然記念物タンチョウ(鶴)をはじめとした、希少な動植物を育み、多様な生態系を維持する日本最大の湿地「釧路湿原国立公園」を有する自然環境豊かな村です。
酪農を主産業とし、農業生産基盤の整備や酪農経営の近代化などに取り組みながら、北国・北海道で国内の食料自給確保のため、地域を挙げて良質な生乳生産に努めています。この生乳を使用して加工された高品質のナチュラルチーズは、村の特産品となっています。
村の最大の魅力は、その「美しさ」です。雄大な自然に囲まれ、牧草森林地帯が広がるのどかな村で、「日本で最も美しい村」連合にも加盟しています。
(公式Webより引用)
アンバサダーからひとこと
首長メッセージ
Message
鶴居村長
大石正行
鶴居村は北海道の東部に位置し、希少な動植物を育む日本最大の湿地「釧路湿原国立公園」を有する自然環境豊かな村です。

酪農を基幹産業とし、農業基盤の整備、酪農経営の近代化、生活環境等の充実に取り組んできた結果、今日では北海道屈指の「酪農郷」となっており、村内で生産された良質乳を使用したナチュラルチーズ「鶴居」はオールジャパンナチュラルチーズコンテスト(主催:中央酪農会議)において、初出品から最高賞などを含む5大会連続受賞を果たすなど、地域資源を活かしたブランドづくりに取り組んでいます。

村名の由来にもなっている特別天然記念物タンチョウ(鶴)などのすばらしい地域資源の保護・保全に努めるとともに観光基盤の整備、産業の発展と人材の育成に力を注ぎ、次世代に誇れる村づくりを着実に進めていきます。
(公式Webより引用)
過疎への取り組み
Point 01
①地域特性を活かした活力あるむらづくり
②ともに支え合い生き生きと暮らせるむらづくり
③安心・安全で快適に暮らせるむらづくり
④豊かな自然と共生する美しいむらづくり
⑤豊かな人間性を育むむらづくり
⑥みんなで歩む協働のむらづくり
いま、力を入れていること
Point 02
プロモーション動画
Movie
StreetViewで街歩き
StreetView
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